グローバルナビ

鉄道運行情報BUSINESS

JR東日本アイステイションズでは、鉄道事業者様と取り決めを行い、お客様に安心してご利用いただける「公式・公認情報」のみを提供しております。

鉄道の輸送障害が発生した際に、原因や発生時刻、運転状況など、日々の生活に密着した運行情報を提供します。汎用性の高いXMLデータでの提供となりますので、導入までの期間も短く、各社様で運用されるサービスの新規コンテンツとしてご活用いただけます。

運行情報提供フロー図

サービスの特徴

信頼できる情報の提供

鉄道事業者様と取り決めを行い、情報入手元が確かな公式・公認情報を提供します。また、統合配信システムにより、駅や電車内で流れる運行情報と同じ情報を、ほぼタイムラグなく配信していますので、お客様へのPR、カスタマーリレーションにもご活用いただけます。

サポート体制の充実

複数名の専門スタッフが、24時間365日体制で運営していますので、突然のトラブルにも柔軟に対応していくことが可能です。また、配信直後と1日9回の定時刻に正常表示の確認を行っています。

スピーディーな情報配信

情報の鮮度が重要となる運行情報において、総合配信システムから配信を行うことで、情報入手から平均して約2分での配信を実現しています。

詳細な状況配信

運転見合わせ→運転再開見込→運転再開→遅延→平常運転といった、復旧までの一連の経緯情報を詳細に配信しています。

※状況に応じて経緯は異なります。 ※平常運転時には表示を消します。

わかりやすい文章での配信

路線や原因など、項目ごとに情報を選択していくことで、オペレーターによる品質の差がない、定型に則した文章が作成できるシステムを導入していますので、お客様へ情報を正確に伝えることができます。

配信文章作成例

取り扱い鉄道事業者様

JR東日本、仙台空港鉄道、相模鉄道、東京モノレール、仙台市地下鉄、 東葉高速鉄道、 JR北海道、東京都交通局、 伊豆急行、 多摩都市モノレール、 新京成電鉄、埼玉高速鉄道、 JR西日本(関西・北陸圏)、 山陽電車、福岡市地下鉄、 首都圏新都市鉄道、 横浜市営地下鉄、 大阪モノレール、 湘南モノレール、 札幌市営地下鉄、 東京臨海高速鉄道、 千葉都市モノレール、 横浜シーサイドライン、 小田急電鉄、 神戸市営地下鉄、 JR九州、 沖縄都市モノレール

※情報提供時間は4:00~翌2:00(JR西日本北陸圏は6:00~24:00、東葉高速鉄道は5:00~24:00)となります。

提供事業者様(敬称略/50音順)

JR東日本アイステイションズから提供させていただいた運行情報は、幅広い事業者様を通じて、多くのユーザーにご利用いただいています。

  • 駅すぱあと

    株式会社ヴァル研究所

  • 駅探 ekitan

    株式会社駅探

  • iコンシェル

    株式会社NTTドコモ

  • 乗換案内

    ジョルダン株式会社

  • 多摩ケーブルネットワーク

    多摩ケーブルネットワーク株式会社

  • 日テレ

    日本テレビ放送網株式会社

お問い合わせ

鉄道運行情報BUSINESSに関するお問い合わせ

お問い合わせフォーム