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音声文字化システム

音声文字化システムは、入力された音声を文字情報として共有ができるシステムです。

※音声文字化システムは、大語彙連続音声認識エンジン「Julius」を利用しております。

音声文字化システム導入のメリット

課題

音声による業務放送は、お客様がいらっしゃる場所でそのまま流すことはできず、情報共有の漏れが発生する可能性があります。そのため、お客様への迅速かつ正確なご案内に支障をきたす場合があります。

また、聞き逃しや、聞き間違いなどがあった場合、改めて聞き直すことができないため、情報が古かったり、誤った情報が伝達されることが懸念されます。

情報共有の漏れを防ぐ

携帯電話やパソコンなど、インターネットにつなげる機器・環境があれば、いつでもどこでも手軽に業務放送を確認することができます。

古い情報や誤った情報伝達を防ぐ

これまでの業務放送の内容が一覧表示されるので、どれが最新情報かがすぐにわかり、過去の経緯も一目瞭然です。繰り返し見返すこともできるので、誤った情報伝達を防ぐことができます。また、キーワードによる検索も可能となっています。

お問い合わせ

音声文字化システムに関するお問い合わせ

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